駅舎
 
 
きのう、久しぶりにミナミ界隈を
あてもなく移動してみた。
 
鄙びたところに住んでいるワタクシは
大都会との「違い」を探してみました。
 
・人が一杯いる
・歩行が早い
・「そこ、どけ!」「邪魔!」な競歩人
 
・雑草が生えてない
・土ボコリがない
・経年劣化感が皆無
・吹き溜まりに髪の毛の団子が
 たまに、舞っているのは、うら寂しい
 
そんな中、上の写真のようなモンを
見つけて、大喜びをした。


もろもろぉぉぉ〜ん
2012・11・30


水間寺参詣
 
 
●『来年、また、同じことを言うんやろなあ…』
 
と、寺の駐車場前の喫茶『一会』で
ミックスサンドを頬張りながら、言う。
 
○「何を?」
●『『去年の連休、どこ行った?』ゆうて…』
○「で、なんで、来たんやったっけ?」
●『"泉州の初詣”って検索したら、ここがよお
 ヒットしたし、支線の水間鉄道って面白そお
 やったし…』
○「その程度なら、忘れるわね、きっと」
 
61歳の後厄祈願をしないと、と思い出したが
( もー、いいか )と店と寺を後にした。
 
前を歩いていたお婆ちゃん二人が
狭いバス道路から脇に入ったので
ワタクシたちも従うように脇道へ
昔、この辺は…だとか、前に来たときは…
とか話しているのに耳を傾けながら
裏道から水間観音駅にたどり着く。
 
日は西に傾き、構内に本数の少ない電車を
しゃがみこんで待つ人、数人。


いい赤
2012・11・28


撮影先生
 
 
きのう撮影先生をしました。
受講生は小松麻衣さん、猫からCへのチャレンジです。
 
前回11月15日の加色混合のBGRのライト法を
もう少し追求したいと思い、再度のチャレンジです。
 
前回はゼラチンでしたが、今回はセロファンの色フィルターなので
「出火」には気をつけての作業進行でした。
 
ワタクシの現役時代はタングステン・ライトが普通で
20kwや10kwなんて、ドラム缶くらいの大きさで
火の心配は絶えずあり、ストロボに移行したときも
絞り「22」は欲しいなどとの要望に「クンロク」4台を並べて
パカ〜ン!と発光させた途端、ディフューザーに火の手が
上がる、なんてことは、ままあり勝ちな事件でしたね。
あ、「クンロク」って9600kwのジェネレーターのことだよ。
 
火事もおこらずモデル風撮影はスムーズに…
 
〆はいつもニコニコ&愉快な記念撮影です!
ワタクシも前向きに参加しました。
 
 
え〜っと…
あ、
そう、そう!
小松麻衣のCtypeとしての「動き」はどうだったかですが
バッチ・グ〜です。
ただ、バックに「白、垂らしといて」って発注したら
180cmのトレペが垂れていたりしたときは「?!?」
だったり、女子にしては162cmと長身派なので
「動が大振り」に見えますので( 損だな )と思いました。
その辺は本人に反省会の折にキッチリ伝えましたので
どうぞ、ご安心くださいませ。
なお、今後ともに
ご指導ご鞭撻ほどをお願い申し上げます。


もやもやーーん
2012・11・28


水間鉄道
 
 
単線、水間鉄道は二輌電車。
 
効き過ぎた暖房、ガタゴト揺られながら
 
●『去年の連休ってどこ行った?』
○「引越しの物件ハントで『みさき公園』へ
 行ったん、この連休じゃなかったっけ?」
●『もっと寒かったんと、ちゃう?』
 
妻はiPhoneを取出し、スケジュールを見ている。
 
○「杭全神社に行ってるわ!」
●『あゝ、杭全なあ、行った! で、、なんで?』
○「家、物件?」
●『ちゃうなあ』
 
恐らく、ワタクシ的なブーム、瞬間的な熱病が
原因でしか、そんな杭全神社なんかへは行かないはずだ。
 
○「あ、厄年!」
●『それ、それ!』
 
思い出した。
当時の家の最寄り駅の
帝塚山駅から高野線に乗り南下
我孫子前駅下車し駅前でラーメン&餃子で
腹ごしらえし、いざ!我孫子観音さんへ
あちらこちらの店を冷やかしながら
肝心の厄払は( 商売繁盛… )とか言ってみたり
なにがなにやらだけど一応、済ます。
 
で、地下鉄あびこ駅からあべの駅下車し
JRに乗り換え関西線、そして、平野駅へ
テクテク歩いて杭全神社にお参りしたのを
思い出してみた。
 
『60歳は厄年』と知ったのは
その前の祝日の文化の日にお参りした伏見稲荷大社だった。
厄年の一覧表に目が止まり
( そんなの聞いてない! )と
ばかりに、慌てて厄払祈願をしたことは、したが
( 前向きに「払おう!」 )と決意し
我孫子観音と杭全神社の2ヶ所巡りを決行したのだった。
 
 
つづく…


AM7:00⇔AM10:00
2012・11・27


連休期間
 
 
この連休に水間寺に行きました。
そんな、話は明日に…。


初水間
2012・11・26





秋色 −コスモス−
2012・11・22

黄葉
 
紅葉は鮮やかですが、黄葉は爽やかです。
 
黄葉も「こうよう」と読みます。
 
ことしはじめて、銀杏/イチョウ/の黄葉が美しいと
思いました。
 
秋は葉であって、葉なんか中途半端な!
なんて思ってたんですが
兵庫の山奥で、車窓から見た黄葉の清々しさ
ったら、ありませんでした。
 
10歳くらいの頃、
銀杏の黄葉を歌ったフランク永井さんの
♪ 銀杏は手品師 老いたピエロ ♪を
聴いて ( 不思議な歌やな… )と
妙に記憶に残っていたんですが、
老いた人間になった、今、しみじみ良い曲だな
と思います。
題名も『公園の手品師』なんて、シュールっぽくって。


秋色 −ピラカンサ−
2012・11・21


松茸
 
 
もう10年は手にしたことがない、松茸。
 
きのう、線路を挟んで向かいの個人スーパで、
古式ゆかしく木箱にヒバの葉を敷かれた松茸を発見。
それも松茸専用箱で、底は通気のためにスノコ状で
杉材の木箱であった。
大型の生鮮売場みたいにラップかけてなく、いさぎいい。
そんなディスプレーの奥ゆかしさにひかれ、買いました。
 
こんな贅沢の言い訳としては
居候にも喰わせなあかんし、お客さんも来ることだしぃ
と、いっても両方共8ozメンバーですが…。
店のオバチャンいわく「地元産」だしぃ。
ついでに安いし、木箱に赤マジックの数字、読めます?
 
そんなこんなで、うれしくなり
写メで妻に送ったんですが。
証拠写真のように横に100円ライター置いたりして、
品の無いワタクシです。
 


銀杏が色づきました
2012・11・20


ボジョレーヌーボー
 
 
きのう、ワタクシの「都会」である
りんくうイオンモールに出掛けた。
 
歩いて数分のスーパーオークワは「町」だけど
気の利いたものが無く、ちょっと「勝負買い」を
するときは「都会」へ遠征します。
 
で、
妻が何を思ったのか
「ボジョレーヌーボー、買うわ」とのたまった。
そんな西洋風流物に興味を示さない人なのに
( ヘ…!? )と思いつつ安モンを1本仕入れて
飲んでみたら、結構、うまかった。
 
ワタクシ、冬の酒類の進行順を考えている
最中なので、そこにワインも加える必要ありやな
と、考え直し中。
 
今の方程式
・瓶ビール→・水割り焼酎→・ロック焼酎→・ロック・バーヴォン
 


本日は晴天なりぃ
2012・11・19


FixedPoint
&
Click !
   

雨です
2012・11・17


シーリングライト
  
 
脚立に登り
この照明器具の周りを触っても
なんのネジもなく
力任せに引っ張ってもねじっても
ビクともしません。
 
白熱の透明ガラス球が3個入っていて
これをLED球に交換しようと思ってたのに。
 
 ( やっぱ、電気屋さんに頼むか… )
 
そう言えば、昔も同じようなことが…
 
 前の前の家で
台所の蛍光灯が切れ、取り替えようとし
駅前の小さな電気屋さんで買い求めた。
 
そもそも、蛍光灯の取替は苦手で、子供の頃に
破裂させたことがあり、ちょっと恐怖な作業です。
それも、1.5メートルくらいの長さで、ビクビク。
 
脚立を立て
きょうと同じように、フラフラしながら
探したんです、ネジとか、なんかを…
でも、無かったんです。
 
仕方なく、買ってきた電気屋さんに電話をし
「先程、蛍光灯を買った者ですが…』と
事情を話したら「あ、はい、はい」とオバチャン
二つ返事で返ってきて、ホッ!
10分もしない内に、我家の3倍はある脚立を
持ってオッチャンが現れガチャガチャと作業が
はじまりました。
 
そこで、疑問が発生!
蛍光灯の取替費って、あるのか?
「いあ、サービスしときますわ!」なんて言われても
そんな訳にはいかないから『まあ、まあ』とか言いながら
『少ないですけど…』と、500円ほど渡そうとかなと
財布を握りしめた。
 
「はい、終わりました!」と片付けはじめたので
『え〜〜っと、』と財布が見えるように近づいたら
「あ、1000円で。」ときっぱり言われ、
 
ある意味、ホッとした。


お天気は嬉しいな
2012・11・16


撮影先生
 
 
 
きのう、撮影先生をしました。
 
受講生は小林千晴さん。
猫の手チームからCtypeへのチャレンジャーです。
 
見ての通りのおかっぱ少女です。
前回8月23日にも書きましたが、苦手です。
無味無臭「系」なのに、おかっぱ仮面ですから…。
 
…ってことで、この仮面を打ち壊す作業をしました。
『はい!頭を振って!!』のおかっぱ壊しでした。
 
ライティングは加法混色のR.G.Bであります。
ちょっと影が面白いでしょ?
 
 
〆はいつもニコニコ&愉快な記念撮影です。
ワタクシ、年甲斐もなくハデなジャンパーで失礼してます。
 
 
え〜〜っと
あ、
そう、そう、
小林千晴さんのCtypeとしての「動き」はどうだったか?
…ですが、上々の無問題です。
見た目は「大丈夫かいな?」ですが、冷静沈着です。
まったくキャピキャピ感無く、妙に落ち着き感有りです。
 
どうか、今後とも
ご指導ご鞭撻のほどをお願い申し上げます。


今日も怪しい天気
2012・11・15


雑音
 
 
30年くらい昔の話です。
 
電磁調理器が普及しはじめた頃
あ、今のIHクッキングヒーターのことです。
同じ機種のIHを持っているという知人と
喋っていて、「便利」だとか
火を使わないので「安全」だとか
ある意味「経済的」と、自慢気に話し合ってゝ
ワタクシが『ファンの音が気になる』と
言ったら「ファンなんか付いてた?」
「音はせ〜へんで。」と同一機種なのに断言され
関心がない人には、関心がないと分かった。
 
その頃のワタクシ、家の時計のカチカチ音すら
嫌で、無音時計にするくらい神経が立ってたので。
 
話は変わって
きのうの石油ファンヒーターですが…
ファンの音、しますよね?
 
だから、仕舞いこんでいた、埃だらけの
反射式石油ストーブを引っ張り出し
薬缶を乗せて湯気を出し、その無音さを
悦に入っていたのである。
 
で、また、妻に言われました。
「きょう、そんなに寒くないよ… 」と。
 
とほほ…


車窓から
2012・11・14


暖房器
 
 
この11月の1ヶ月間
我家に居候人が居るのでございます。
 
ま、
その理由はあれのあれで、
それはそれとして、、
 
居候といえども風邪を引かせては大変。
 
で、
エアコン問題。
つまり、暖房器具が無いので
強力な石油ファンヒーターを買い求め
きのう届きました。
 
で、
うれしくなり
夜、点火していましたら
 
「今、そんなに寒くないよ。」
と、妻に言われた。
 
 
んん…
早よ寒ぅならんかいなあ…
的な、きょうこの頃。


欲しいなぁ センス
2012・11・13


兵庫、小旅行
 
 
 
先週の土曜日から一泊
気の置けない方の家で過ごした。
 
宴は日没前からはじまり
終りは日付変更の未明だった。
 
綺麗に盛りつけされた皿鉢料理に
恐縮しながら、いつになくパクパク頂く。
 
「あした、どうする?」と先輩に言われ
『あしたは宿酔いでしょ!?』と答えたら
「ほな、裏山にある盆栽の園芸場、ちょこっと行こか?」
と、提案があった。
 
( いつか、大人になったら「盆栽」するやろな… )
と、思いながら、その「いつか」はまだだと思っている。
 
『この辺、『焼き物』ってどうです?』
「あ、考えてあんねん!!」とばかりに合点される。
 
 
翌、日曜日
盆栽園芸場で、雨に曇った紅葉の山を背景に
葉は紅く盆栽ずらりの眺む傘々。
 
( いつか大人になったら… )とまた思う。
 
山越えし、着いた処が丹波立杭焼の集落だった。
 
思い起こせば、この地にはじめて来たのも
この先輩夫婦と僕達だったのを。
 
酒が深く残った頭で考えてみた
( なんか、買わんと、記憶に残れへん )のでは…
と、あまり使わないかも知れない、徳利を買い、
一輪挿しにでもなれば、と考えてみた。


晴れた
2012・11・12


NHK様へ 

次回作『あまちゃん』は

大いに期待しております。 

今回のはもう適当で…。

 
冬支度
2012・11・9

甍の波
 
 
隣の駅の深日町駅から見える
甍の小波です。
 
「甍」は「いらか」と読み
意味は瓦屋根です。
 
♪ 甍の波と雲の波 ♪は 
唱歌『鯉のぼり』の出だしですが
子供の頃は「田舎の波」と唄っていた。
 
甍の波といえば
高校生の夏休みに金沢城から見た
町並み、逆光に輝く甍の波が
印象的だったこと。
 
『天平の甍』は井上靖の小説で
中学校の国語の教科書で抜粋文を
習いましたが、「天平時代」と
「瓦屋根」の関係が分からずじまいだった。
 
「甍」という字は読めるし、打てるが
書けない。
 
深日町駅の隣のみさき公園駅の
みさき公園のイルカ・ショーでは
イルカの波がすごい。
 
甍の波は都会では、もう、見られない
だから
甍の波は、やはり、田舎の波である。


お土産もーた
2012・11・8


アルコール飲料
 
 
 
寒くなってきたので
アルコールの肴が
温かくなってきました。
 
そこで
アルコールの方も変えよう
と、思いました。
 
「とりあえず、ビール!」
では、なくって
まずは、ビール!
それも、瓶詰ビールだ。
 
次に
米系アルコール
つまり
米焼酎、もしくは酒
つまりは、ぽん酒、つまりの、日本酒
 
最後は
ヴァーヴォンで、だ!


桜紅葉
2012・11・7


写真立て
 
 
 
前の前の引っ越しのとき
つまり
芦屋から帝塚山に越したときの話です。
 
越して数日後に前の大家さんから電話があり
「お写真を、お忘れになっているようで…」と、
で、多少のショ〜モない写真なら
( そちらで処分してください )と言おうと思いながら
『どんな写真ですか?』と聞いたら
「苦労田さんのご結婚の…」と
返事が返ってきたので、早々、
次の日曜日に芦屋の大家さん宅に
お伺いしたという大失敗がありました。
 
なんでも、押入れの上の天袋の奥に
ひっそりと置いてあったそうです。
 
そして、今回の引越し。
パンダマークのダンボール箱の山から
その問題の写真を見つけ出し
( とりあえず… )と、目に付く処に置いておいたら
勘違いした妻は、あちこちの写真を
その周りに置いてしまい、とうとう
フォトスペースとなってしまっている。
 
ま、
ほんとは、家を飾るのって、好きじゃないんですが…。
 
あ、そうそう!
言い訳ですが…、引越しの荷造りは業者屋さんに
一任ですから、前もその前もその前の前もその…。


秋も終わり
2012・11・6


ポン酢
 
 
「旭ポンズ」を切らしたので
スーパー「オークワ」のブランドのを買った。
値段は1/5程度
 
昔懐かしいポン酢だった。
 
「ミツカン味ぽん」はこんな味だったんだろうな、
と思った、あの頃は「ミツカン」しかなかったから。
 
子供の頃にポン酢が必要だったのは
「かしわ」の「水炊き」だった。
 
あの頃、出来合いのポン酢が無かったので
とんすい手つき鍋取り鉢に醤油を落とし
鍋の湯で薄めダイダイを絞って、各自が作った。
 
母や姉は酸いもん好きで、ギューギュっと絞り
他の男兄弟はキュッくらいでやめた。
 
はじめての旭ポンズは「たかじん」が最初だった。
余りうるさくTVで言うので、買ってトライした。
 
( わっ! )( 酸っぱあ! )いのにも程がある
と思ったけれど、大人になるための道と我慢し
今、となっては慣れてしまったけど
最初の一口は、いまだ、恐る恐るで発汗が激しい。
 
そして、きのうの夜
なんと、やさしく、ダシが利いているんだろう、と
あの頃のことを思い出してみた。
 
今の時代
「もっと、利かして!」がモットーなのか
カレーはどんどんスパイシーに
ポン酢はどんどん酸っぱいしに
こってりはどんどんコラーゲンに
 
「トンがらないと…」とか「インパクトを!」とかを
求めているのだろうか。
 
30年くらい前に聞いた話で
「香辛料や辛さを欲する国は
 ストレスの多い国が多い」って、聞いたのだが。
 
 
20年前、確か「一味」が流行りましたね。


秋色 −南天−
2012・11・5


町内放送

ここは田舎です。
それが証拠に、隣の岬町役場のスピーカーから
正午と夕方5時に「大きなお世話な」時報が流れます。
 
正午には「野ばら」です。
これはウェルナーの方で、聞く度に
( 夜っぽい曲やな… )と思ってしまいます。
 
♪ 童は見たり 夜中の薔薇 ♪
 
そう、向田邦子さんよろしく、ワタクシもそう勘違い
している方ですから。
 
夕方5時は ♪ 遠き山に日は落ちて ♪
ドヴォルザーク「神世界から」です。
ま、ここまでは良いんですが…
「よいこのみなさん、5時になりました、早くおうちへ帰りましょう」
と、アナウンスが入るんですが
ワタクシ、間髪を入れず「オレ、悪い子だから…」と
いつもグレています。
 
きのう、日がとっぷり落ちた
7時くらいに ♪ ピンポンパンポン ♪と鳴り
どうも隣地区の多奈川のおばあさんが朝から
行方不明になっているアナウンスで
年齢や特徴を喋っているのを聞いて
( そんな案内もするんだ… )と
妙な感心をしました。
 
そして、今朝
又 ♪ ピンポンパンポン ♪が鳴り
「皆様のご協力で、きのうの行方不明になられた
お方が発見されました…」とお礼のアナウンスがあった。
 
と、まあ
それくらい、田舎です。


AM6:30の空
2012・11・2




黄色が効いてる
2012・11・1